SP3導入とUbuntuの実験の続き
デスクトップパソコンとノートパソコンをXPのSP3をダウンロードして入れました。ノートパソコンの方は性能が低いこともあって時間が掛かるので、ダウンロード後一晩放置しておきました。どちらも無事に導入できました。どこがどう変わったのか、まるで実感はありませんが、きっと良くなったのでしょう。
一方Ubuntu8.04jaの導入はどうしてもデスクトップではエラーメッセージにはばまれて動きません。試しにと思ってノートパソコンでやってみたら、あっさりライブCD状態で使えました。たぶんデスクトップのHDDかマザーボードに「くせ」があるのだと思われます。
本格的にインストールして使ってはみたいのですが、ノートパソコンはHDDが40Gしか容量がなく、現状でもめいっぱいのため、導入する気にはなれません。(XPを消すのもちょっとですし)
今使わずに眠らせているVaioのpen3の古いパソコンがあるのでそれのwin2000を消して、使ってみるかなと思っていますが、Ubuntuもそこそこハード的なパワーを要求するようなので、快適に動くかは疑問です。
まぁ、遊びでやっていることなので、のんびりいろいろ試してみようと思います。
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